という合計12種類。グループウェアに求められる“情報のオンラインでの共有、流通”のための機能がすべて網羅された内容となっている。もちろん、全機能が“どこからでも”“簡単に”利用でき、ファイル共有機能“キャビネット”以外はすべてiモードでの閲覧と更新に対応している。
さらに、
については、次に紹介する“HotBizメッセンジャー”と連携することで、より便利な使い方が可能になる。
また、このHotBizメッセンジャーには、前項でも述べたとおり、『HotBiz』の他の機能と連携し、
といった“通知アラーム機能”を装備している。このアラーム機能を使うと、新着情報が到着したり、予定の時刻がやってきたときに、着信通知音とポップアップウィンドウで知らせてくれる。また、メッセンジャーだけでなくメールでも通知してくれるので、メッセンジャーを起動していないときでも安心だ。 グループウェアを使って情報の流通を促進しようとしても、せっかくの新着情報を見落としてしまったら意味がない。この通知機能を最大限利用して、最新情報の見落としをシャットアウトしよう。